16区のお菓子の素材

16区のお菓子で使う旬の素材を紹介します。

16区のお菓子の素材 ブルーベリー
(2008年6月02日 情報発信)
ブルーベリーを一粒一粒、指先の感覚だけを頼りに摘み取っていく大変さや、無農薬で品質を管理していく難しさ、 しかしそれを収穫するときの喜びなど、色々なお話を聞かせてもらう事ができました。

16区のお菓子の素材 熊本産の栗
(2013年10月04日 情報発信)
熊本県 球磨郡にある契約農園の栗畑を訪問した。
16区で毎年秋になると焼き始められる今や秋の風物詩として人気の高いマロンパイ。
これに使われる栗は、納得のいく栽培方法で育てていただいている。

16区のお菓子の素材 パッションフルーツ
(2006年5月31日 情報発信)
オーナーシェフ三嶋と、パティシエの山下が奄美大島へ飛ぶ。
五月ゴールデンウィーク前の月曜日、パッションフルーツの生育状態を視察の為、
奄美大島の契約農園を訪ねる。

16区のお菓子の素材 ブラッドオレンジ(サンギーヌ)
(2015年6月 情報発信)
完熟のブラッドオレンジ(サンギーヌ)が、愛媛県宇和島の契約農園より届きました。
ブラッドオレンジは、その名の通り濃い赤色の果肉に、みかんやオレンジとは違った香りと柔らかい酸味を持つ柑橘類です。

16区のお菓子の素材 キャバイヨン メロン
(2009年8月26日 情報発信)
「キャバイヨン メロン」は夕張メロンの原種である、フランス南東部プロバンス地方生まれのメロン。外皮の極点を結ぶラインと、メロン本来の鮮烈な風味が特徴です。16区ではソルベなどに使われています。

16区のお菓子の素材 いちご
(2011年6月1日 情報発信)
16区では主に2種類の苺を使用しております。
福岡県 八女で有明海の海水ミネラルを使いEM栽培という方法で作られる「おさなご」、
社員旅行で鳥取県 境港に立ち寄った時、お土産センターの外のテントで
売られていた苺のあまりの美味しさに、三嶋がその店員さんに大変無理を言って
生産者に連絡を取ってもらった「宝石箱」

16区のお菓子の素材 シャインマスカット
(2011年8月22日 情報発信)
マスカットの中でも香りが強く皮ごと食べられる高価で希少なシャインマスカット。
生産者を訪ねて新潟県三条に行って来ました。
生育中のシャインマスカットやル・レクチエにクラシック音楽を聞かせながら
追熟されていたりと、その生産方法に対する探究心の凄さに驚きました。

16区のお菓子の素材 パイナップル
(2012年6月18日 情報発信)
石垣島で育った抜群の甘さと香りのパイナップル。
潮風に当たり、さらに風味が引き立って、よりおいしく、16区では生パイナップルパイや
タルトレット エキゾチック、ジュレなどに使われます。


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